CFDは、全世界の投資商品が売買できるという大きなメリットがあります。
しかし、漠然に全世界の投資商品が売買できるといっても、
ピンときませんよね。
では、CFDでは、どのようなものが取引できるのでしょうか。
株では、日本・アメリカ・香港・オーストラリア・
シンガポール・オーストリア・フィンランド・スペイン・
アイルランド・イタリア・ノルウェー・デンマーク・スイス・フランスなど、
各国の株を売買することが出来ます。
金融先物指数では、日経225先物・ラッセル2000ミニ・ナスダック
100先物ミニ・ダウジョーンズユーロストックス50・FTSE100など、そのほかにも多くの金融指数先物を売買することが出来ます。
債権では、アメリカ・イギリス・ドイツ・オーストリア・シンガポールなどの
国債を売買することが出来ます。
このように、CFDは様々な国、そして銘柄を売買することが出来るので、
投資家自身にあった商品が見つけやすいのです。
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